青年部指針 2006

  • 学生として目標を持って勉学に励み、立派な社会人となる。
  • 変化の激しい現代において、み教えに沿い自らの人生設計を描く。
  • 未来を担う子供達にみ教えを伝え、家庭や地域で大切に育む。
  • み教えを携え、社会に貢献できる人材を目指す
  • 教団の後継者として自ら導きに励み、会員のお世話を通じて教勢発展の一翼を担う。
教団創立60周年 特設サイト

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